コルツ ライチのシャグレビュー【ヴェポライザー】

2019年8月20日

毎度お馴染みのC-Vapor3でコルツ ライチ(COLTS LYCHEE)というシャグを吸ってみました。

 

C-Vapor3専用スペーサーでシャグを詰めた個数を記録し、どのくらい節約出来たか、何日吸える量なのかを検証した結果を紹介していきたいと思います。

 

味に関しては自身が無いので、サクッと書いています。

 

コルツ ライチというシャグ

40g入っていて950円で売られている手巻きタバコ用のシャグです。

ライチの甘さが漂う着香系のシャグです。

 

コルツ ライチの味やキック感(C-Vapor3)

袋を開ける前からライチの甘い香りが溢れています。

 

開けると、もっともっとライチの香りが広がります(笑)

 

ワクワクしながらシャグを手に取り、C-Vapor3で吸ってみると

1口目からライチの甘~い味が広がり、始めの印象は良好です!

 

温まってくると徐々にライチ感は無くなっていきますが、代わりにキック感が出てきます。

 

甘さとキック感のバランスが個人的にヒットしました!

 

限定で発売されたPeaceのAROMA Vintageにどことなく似ているな、と感じました。

私はコルツのグリーティーよりもライチのほうが好みですね!

 

COLTS_LYCHEE
コルツのライチの画像

 

COLTSシリーズは他にもレビューしているので、参考に下記にリンクを掲載しておきます。↓

 

 

COLTS LYCHEE(コルツ ライチ)のコスパ

コルツ ライチのシャグの検証結果は、こんな感じです!

 

COLTS_LYCHEE_echo

 

コルツのライチは40g入って950円で売られていました。

 

早速、目安となるスペーサー1個の単価を出していきたいと思います。

950円で172個分のスペーサーを作ることが出来たので、1個5.5円になりました。

今回は四捨五入で多めに見て、6円という事にします。

 

セブンスター等の500円の紙巻タバコだと1本25円です。

ここで既に19円の差がありますね。

これが10本だと190円の差です。

 

私はechoを吸っていたので作った表はechoを基準にしています。

安いechoでもかなり差があるのでヴェポライザーのコストパフォーマンスの良さが分かりやすいと思います。

 

以上でコルツ ライチのレビューは終わりになります。

一人でも「参考になった」という方がいたら幸いです!

 

ヴェポライザー関連の商品はこちらのサイトがオススメです!

 

 

 

プロフィール

のんびりと私が興味を持った物をジャンル関係なく紹介していきたいと思います。

後々は実際に購入してみてのレビューもしていきたいと思っています。

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2019年8月20日