ヴェポライザーによる節約具合まとめ【2月~8月】

2019年8月23日

2019年2月にC-Vapor3を手に入れて半年が経ちました。

半年でシャグ代をいくら使い

「どのくらいの節約に成功したか」

実録の記録をまとめてみたので紹介したいと思います。

紙巻タバコを吸っていた頃より喫煙にお金を使わなくなった自身はありますね!

ヴェポライザーを使用したシャグ代のまとめ

早速ですが、ヴェポライザーのC-Vapor3を使用した今までの記録をまとめたいと思います。

半年でシャグを17袋購入して吸いました。

そのトータルは12、930円です。

今、計算してみてビックリです。

思っていたよりも全然高くない!というよりも、これだけ?という感じです。

別で公開しているシャグレビューの記事を見てもらえれば分かると思いますが、毎日こまめに節約具合を記録していたので間違いないです。

これに、C-Vapor3の購入費用を足してみます。

12,930+12,000=24,930

初期費用を足しても「約25,000円」です。

紙巻タバコのタバコ代のまとめ

ここで、僕が今まで吸っていたechoで計算してみます。

2日に1箱のペースで吸っていて、1か月を30日とします。

2日に1箱なので、まず30日を2で割り、15日になります。

15日×350円は「5,250円」になりますね。

これで、僕の1か月のタバコ代が出ました。

この5,250円に半年の6か月分をかけます。

5,250円×6か月=「31,500円」になりました。

次にセブンスターで計算してみます。

セブンスターは1箱500円で計算しますね。

僕と同じペースの2日に1箱だった場合は

1か月「7500円」です。

6か月で「45,000円」になります。

1日1箱の場合は

1か月「15,000円」

6か月で「90,000円」です。

僕から見て高級なタバコだと金額が凄いですね...

紙巻タバコとヴェポライザーの比較まとめ

・シャグ代「12、930円」

・初期費用込み「24、930円」

・echoのタバコ代「31、500円」

・セブンスター「45、000円」

初期費用を足した金額と比べても安く済んでいるので、半年で元まで取れているのが分かりますよね。

紙巻タバコも吸えるヴェポライザーですが、タバコ代の節約を追求するなら断然シャグがオススメです!

この結果から、タバコ代を節約したい方の選択肢の1つとしてヴェポライザーをオススメしたいです。

アイコスが大丈夫でもヴェポライザーは苦手

といった方や

そもそも加熱式タバコが苦手

という方も居たりと、個人差があるので慣れが必要かもしれません。

ちなみに僕は、アイコス発売前にタバコ屋さんで試飲させてもらい、アイコスもありだなと思いアイコスにしていた時期もありました。

悪くなかったのですが、echoの方が安いなということで結局echoにしてましたが...

ヴェポライザーを買ってからは、シャグを使用してヴェポライザーばかり吸っています。

たまに紙巻タバコを吸いたいと思った時は、買ったり自分でシャグを巻いたりすれば良いので。

良いシャグに出会えればヴェポライザーは最高ですよ!

僕が使用しているヴェポライザーのレビューは下記にリンクを載せておきます!

【C-Vapor3のレビュー】

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プロフィール

のんびりと私が興味を持った物をジャンル関係なく紹介していきたいと思います。

後々は実際に購入してみてのレビューもしていきたいと思っています。

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2019年8月23日